雪が降った日に、車にヘンなものがあるのに気が付きました。主のなさることに偶然はありませんから、おどろいて、ジッとみると、それは、雪のロールでした。
何がどの様になったらこうなるのか、イメージが付きません。出勤しなければなりませんので、とりあえず写真にとってあとで、研究することにしました。
まさしく「主を恐れることは知識の初めである」です(箴言1:7)
また、ハヨンジュ牧師は、安息日が大事なのではなく、主の安息に入ることを話されました。神の律法は正しいのですが、パリサイ派のような律法主義はいけません。しかし、教会が律法主義に陥っている現実があります。今日のキリスト教は、宗教になってしまっている。
さて、賜物は神様がクリスチャン一人ひとりに与えてくれた贈り物です。イエス様が昇天され、聖霊様が私たちの助け主として与えられ、私たちはイエス様のみからだの一部として賜物を用いていくのですね。聖書に書いてあります。冬の白馬キャンプは、この賜物の訓練が目的です。
彼らは日本26聖人と呼ばれています。この後、日本は鎖国に入り、クリスチャンは大迫害がおこり、クリスチャンだというだけで殺されました。その数は、30万人ともそれ以上とも言われています。日本人が日本人を殺したのです。 このことは、多くの日本人は知りません。